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新・20代女子海外添乗員が本音で語る「マンデラ」

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高江洲由起

沖縄県立普天間高等学校卒業

2016年8月 カンボジア サンボールプレイクック遺跡にて

1)多くの添乗会社からなぜマンデラを選びましたか?

色々な会社のホームページを見ましたが、数ある会社の中でもまず新人でも未経験者でも色々な国に添乗で行っていることでした。そして基本国内添乗を数年して海外デビューのような会社がほとんどの中、海外のみ行きたいという私には、海外専門という点が魅力でした。しかし、私は英語は大の苦手でほんとうに全く英会話ができません。でも、とにかく海外にいきたい!という気持ちだけでマンデラにメールを送りました。

2)マンデラに入る前と入った後でのイメージギャップはどのようなものですか?

ギャップは凄くありました。添乗員自体初めての私にとって、海外に行きたいという気持ちはありましたが、地球の裏側を行ったり来たりする日なんてそんな最初はないと思ってたところでした。半年もたたず死ぬまでに行きたい国々と思ってたところに行けたときは、嬉しさよりもまじかよマンデラというのが本音でした・笑

めくるめくように海外にバンバン新人の時から飛んでる自分・・・・・・かなりのイメージギャップでした。

3)海外添乗の楽しさと辛さは何ですか?

楽しさは、初めての国のお仕事がもらえたとき。
辛いのは、初めての国のお仕事がもらえたときです。笑

行ったことのない場所を案内するという添乗の仕事。
最初は、すべてに感動する余裕もなかったですが、やはり素晴らしい街並みや景色、動物、自然をみると心から感動します。

2016年2月 モロッコサハラ砂漠にて
大島彩

共立女子大学 国際学部 国際文化学科卒業

2017年9月 クロアチアのドブロヴニク 城壁から見下ろす旧市街

1)多くの添乗会社からなぜマンデラを選びましたか?

マンデラの海外添乗のアサインは完全実力主義。アンケートや旅行会社のアンケート点数次第では添乗経験年数が浅くても、色々な国のツアーの添乗に挑戦させてもらえるという会社の方針はとても刺激的でした。マンデラなら常に自己成長ができると感じたからです。また「感動を創造する添乗をする」という会社理念と社長の言葉に共感したのと同時に、風通しが良く、明るく人柄の良い先輩方が多く在籍するマンデラチームの一員になりたいと強く思ったため、マンデラを選びました。

2)マンデラに入る前と入った後でのイメージギャップはどのようなものですか?

マイナスのイメージギャップは今の所ありません。プラスのイメージギャップをあげるときりがないですが、特にレクチャーの充実さが際立ちます。新しい添乗場所に行く際は、社長の金山さんをはじめ、経験豊富な先輩方がとても丁寧に長時間かけてレクチャーをしてくださいます。また金山さんと24時間体制で連絡が取れる状態に常にあることは、ツアー中思わぬトラブルが起きた際とても心強いです。

3)海外添乗の楽しさと辛さは何ですか?

辛さは孤独なことです。異国の地でツアーを1人で運営することは決して楽ではありませんが、その先にあるお客様の感動した顔を思うと頑張れます。また楽しさを1つ挙げるとすれば、ドライバーさんやガイドさんと仲良くなる機会が多く、世界中に友達が増えるチャンスがあることです。

2017年9月14日 クロアチア・アドリア海で撮影
堀純菜

恵泉女学園大学

2017年7月 ピレネーハイキングにて

1)多くの添乗会社からなぜマンデラを選びましたか?

いくつか他の海外添乗専門派遣会社のHPみましたが、マンデラが他社と違う部分は未経験でもやる気があれば海外添乗に行かせてもらえる、というところでした。
また面接前にマンデラのHPにて、会社の方針と先輩方の熱いメッセージに強く心打たれ、ぜひこの環境で、世界中を飛び回りたい、という勢い任せな動機とHP内の写真などから、小さいけれどもアットホームな会社であることも自分にあったスタイルで働けるのではないかと感じ、面接を申し込みました。

2)マンデラに入る前と入った後でのイメージギャップはどのようなものですか?

マンデラの入る前と入った後のイメージギャップは全くありませんでした。笑
実際マンデラに行き社長や先輩方と初めてお話したときはHPから何一つ偽りなく、とても距離が近く、アットホーム感満載の場所でした。居心地の良さはどの会社にも絶対に負けません!
皆さんにもぜひ入社して生で感じて欲しいです。

3)海外添乗の楽しさと辛さは何ですか?

楽しさは圧倒的に肌で目でその国の良さ、文化その他数えきれないものを実際に現地で感じることができる、ことだと思います。私自信、今まで訪れたことのない国に沢山行かせてもらいました。
もちろんその楽しさに比例、もしくは上回るつらさも付いてくるのが海外添乗です。

現地では常に孤独と言いますか、一人自分だけです。ですが、時差もありながらも常にサポートして下さる金山社長や、マンデラでは、グループがラインで繋がってますので何かトラブルがあった際には、日本または世界のどこかから誰かしら先輩方や仲間がレスポンスしてくれるのでとても心強いです。ですので実際現地では自分一人ですが、孤独感はそこまで強くありません。 海外添乗では思わぬトラブルが付きものです。
瞬時に問題を解消する能力は他のどの仕事よりも早くつきます。
初めはとても大変で、私自信その国を楽しむ余裕もありませんでした、ですが慣れていけば、逆にその苦労を知っているからこそ誰よりもその国を楽しめる自信があります・笑
体力的にも精神的にも想像以上にハードな仕事ですが一人の人間として間違いなく、成長できる素晴らしい仕事です。ぜひマンデラチームの一員になりましょう!

2017年7月 イタリア ベネチアにて
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