株式会社マンデラ 感動を創造する添乗

株式会社マンデラは海外添乗専門の派遣会社です。

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ニュース

2013-06-01 新会計年度へ
2013年6月1日〜2014年5月31日まで新会計年度となります。
既に6月、7月は前年を上回るペースでの添乗依頼をいただいております。

新会計年度もまたどうぞ宜しくお願い致します。

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2013-05-31 世界遺産・富士山の登山添乗
真夏の海外添乗依頼の減る時期に弊社の海外添乗員は、この時期だけ富士山添乗をしております。(希望者のみ)6月にカンボジアで開かれる第37回ユネスコ世界遺産委員会での世界文化遺産登録が確実になった富士山。

今年は例年以上の登山者が見込まれています。
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2013-05-25 〜添乗員採用面接お休み期間のお知らせ〜

 弊社では採用の説明や面接は個別に行っております。

 大変申し訳御座いませんが、梁瀬の南スーダン共和国・ジュバへの添乗業務の為、本日の5月25日〜5月31日までは添乗員採用の説明や面接は中止とさせていただきます。

 何卒どうぞ宜しくお願い致します。また例年にも増して繁忙している時期の為、
内勤が全員出はらっている時があります。連絡や反応が遅く、ご迷惑お掛け致しますが、どうそよろしくお願い致します。

 
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2013-05-24 ユニークな企画旅行の添乗依頼〜〜世界の郵便局&ポストを巡る
 通常の募集型の海外企画旅行に加えて、弊社には時々、非常にユニークな
企画旅行の添乗依頼が舞い込みます。

 最近、いただいた添乗依頼は世界の郵便局&ポストを巡る旅。中南米の
チリ、エクアドル、コロンビア、パナマなど複数ヶ国を回る旅です。

 
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2013-05-22 お陰様で、6月も沢山の添乗依頼をいただき、どうも有難う御座います。
お陰様で、来月の6月も沢山の添乗依頼をいただき、どうも有難う御座います。

弊社ではなるべく沢山のお客様からの添乗ご依頼に対応出来ますように、添乗スケジュールを調整しております。6月はせっかく戴いた添乗のご依頼をお断りせざる得ない状況で、お断りさせていただいた皆様には大変ご迷惑をお掛けしております。大変申し訳御座いません。
 
6月は既に添乗依頼過多の状態で、内勤も全員添乗に行く状況です。来月の7月もかなり依頼の打診等をいただいております。催行決定との兼ね合いなど色々あるかと思いますが、お声だけでも早めに戴けましたら幸いです。

 ご無理申し上げますが、どうぞ宜しくお願い致します。

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2013-05-21 9月の添乗研修希望者の募集をスタート致します。
9月の添乗研修の希望者を募集スタートへ。定員は5名様、早いもの順等ではなく、弊社の基本方針等ご理解の上、添乗出来る旅好きで、フットワークのいい方
募集しております。志望動機、年齢、学歴、学校の成績等は基本的に不問です。

8月31日(基礎1)
9月1日(基礎2)
9月5日(ソウル)
9月7日(空港)
9月8日(復習
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2013-05-20 添乗研修用のDVD完成へ
今月の初めから映像会社により、制作中の研修用のDVDが間もなく完成の予定です。

時間は1時間10分程度、6月上旬の完成へ向けて作業が続いています。
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2013-05-18 オランダの旅行会社シューストリンクのお客様方が東京に来ました。
オランダの旅行会社シューストリンクのツアーをマンデラの添乗員がご案内しています。昨夜は自由行動の夕食。皇族や外国の要人が訪れたこともある居酒屋・升亀
で居酒屋料理を堪能されました。
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2013-05-17 出発準備を見る勉強会
年間に何度か実際の出発準備を見て、勉強する会があります。
今月、来月と続きますが、今後はもっとお互いを見せ合えるような
機会が増える予定です。
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2013-05-07 アサイン担当者の変更についてのお知らせ
いつも弊社へ添乗のご依頼をいただきどうも有難う御座います。

2013年の6月1日より、新会計年度となりますが、来月の6月1日より、弊社のアサイン担当者が変更となります。
金山はアサイン等の管理には携わりますが、実務の業務は新しく大崎梨恵が担当致します。

今後もどうぞ宜しくお願い致します。


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2013-05-01 エーゲ海&地中海の船旅の思い出

クルーズ関係の添乗依頼が増えているマンデラです。



■9:45シチリア島・メッシーナ入港。ヨーロッパ最大の噴火山であるエトナ山の絶景を眺める予定でしたが・・・本日あいにくの大雨!途中標高の高い所ではみぞれまで降ってきました。辺り一面は真っ白で何も見えなかったためカフェで皆さんでお茶。そして山を降りるとタオルミーナへ向かいます。
カタルーニャ門から散策をスタートすると、いかにもシチリア島らしい可愛らしいお洒落なお店が並んでいました。
夕食の後はシップツアー(船内案内)へご案内。約1時間、最上階はチャペルから3階のアイススケート場まで船内の様々な施設をご覧いただきました。
18:40出港。

■終日航海
メインダイニングで昼食を召し上がったり、イベントごとに参加されたり船内での過ごし方はその時の気分で決められるのんびりとしたものです。アイススケートを観に行かれた方も多かったようですね。そして夕刻、プライベートパーティーを開催。シャンパンをポンっと開け、自己紹介などをしていただきました。今までの旅話など会話も盛り上がり、そのまま夕食へ。この日はフォーマルデーでした。
皆様素敵にドレスアップされ、優雅なディナーとなりました。


■6:00ギリシャ・ピレウス入港。アテネを守る、アテネとの双子都市の港町として栄えています。かの有名なアテネのパルテノン神殿を訪れます。シチリア島とは打って変わって最高のお天気で空が真っ青!まさにエーゲ海の青色でした。一番の栄光の時代、古代ギリシャは当時の日本では考えられないほど進んでおり、後にローマの支配のもとこの神殿はつくられました。ギリシャはその後オスマントルコの支配を受け、独立戦争、第一次世界大戦・・・と世界でも最も歴史ある国のひとつです。ギリシャがオスマントルコから独立して真っ先に取り掛かったのが、ギリシャ人の心の支え、このパルテノン神殿の再建でした。

近代では2004年にアテネオリンピックがあり日本人選手も活躍、そのスタジアムもしっかりと残っていました。そしてアテネの中心部シンタグマ広場ではそれぞれに散策。ご希望の方とギリシャっぽい素敵な雰囲気のレストランへ。
港へ戻り、17:00出港。夜はリピーターパーティーがありました。一番のリピーターの方は200回以上クルーズに参加されてるようでした!

■ 7:00トルコ・クサダシ入港。港の目の前はバザールが広がりたくさんの小船も停泊、とても絵になる素敵な港です。中東でも一番の先進国でアジアとヨーロッパの架け橋となるトルコ。200年ほど前日本の和歌山沖で座礁したエルトゥール号の救助など日本との美談もあり、親日国です。
クサダシは特に西側・ヨーロッパの影響を大きく受けており、イスラムの香りのほとんどしないところです。そしてここでの見所はエフェソス遺跡。広範囲にわたる見事な遺跡はたくさんの観光客で賑わっていました。
港へ帰る途中では革製品のお店に立ち寄り、サプライズでファッションショーのモデルになった方もいて楽しいものでした。革ジャケットを購入された方も。
17:00出港。

■7:00ギリシャ・クレタ島ソウダ入港。
今クルーズ最後の寄港地となりました。
この日も別のツアーやご自身で街に出る方が多かったですね。クレタ島第二の美しい港町、ハニアの観光です。実はここクレタ島はイスラエルのマッサダの砦、沖縄のひめゆりの塔と並び世界三大悲劇の地として知られています。かつてオスマントルコに追い込まれたギリシャ人が自決をした、そんな場所です。画家のエル・グレコはここ、クレタ島出身なんですね。
ハニアの街には立派な城壁が残り、モスクもあって美しい景色の中にもギリシャの歴史を感じました。本日は早めの15:00出港。船はゆっくりとイタリアへと帰っていきます。
夜は2度目のフォーマルディナー。シェフの紹介なんかがありました。

■終日航海。船内では朝から様々なイベントが行われていました。ケーキデコレーションや氷の彫刻づくり、ベリーダンスやクラシック音楽などなど。またお部屋や船内のお気に入りの場所から海を眺めたり、皆様思い残すことなくお過ごしいただけましたでしょうか。午後にはパスポートをお返ししたり下船のご案内をさせていただき、徐々にパッキングです。
最後の夕食の後はウエイターさんにありがとうを伝えると下船準備。

夢のような日々が瞬く間に過ぎてゆきました。
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2013-04-30 お客様とのコミニケーションを学ぶ
お客様とのコミニケーションを学ぶ勉強会(?)がありました。

会場はとある駅を降り、5分ほど歩いた高層ビルにお住まいで、お部屋からの眺めがとても素晴らしかったです。スカイツリーもばっちり見えました!

お食事の美味しいこと…。次々と出されるフランスワイン、付け合わせのチーズや生ハム…。人生で最も贅沢な勉強会でした(笑)

次の添乗から、もっと「楽しさ」を追求しようと思った勉強会でした。

5月は旅行シーズンで、マンデラの添乗員もほとんどのメンバーが海外に出ずっぱりとなります。楽しいとお客様に感じていただける添乗、そして会社のスローガンである「感動を創造する添乗」を目指して、来月も頑張っていきたいと思います。
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2013-04-26  弊社の海外添乗マニュアルの作成作業が続く。
 数年ぶりに弊社の海外添乗マニュアルが新しくなります。
現在、見直し作業が続いています。

 6月の海外添乗研修の方から新しくなる予定です。
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2013-04-24 社内研修用の海外添乗DVDを作成します。
 マンデラの社内研修用の海外添乗DVDの制作、編集がスタートしました。
他の添乗員の添乗光景はなかなか見る機会はありません。完成は5月末を予定しています。編集は映像会社勤務の元添乗員の方が進めます。

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2013-04-23 アドリア海、エーゲ海クルーズの添乗
先週一週間、アドリア海、エーゲ海クルーズに行って参りました。
普段は内勤ですが、急なご依頼があった時や、添乗のピーク時には、出来るだけお引受けするために、内勤も積極的にツアーに出ます。


船はイタリアのベニスを出港し、同じくイタリアのアンコーナ、ギリシャのコルフ島、クロアチアのスプリットに寄港したのち、再びベニスに戻ってきます。

クルーズの良いところは、船が動くホテルだということです!
毎日のようにお荷物をまとめる必要もありませんし、寄港地で観光している間に、お掃除も船のスタッフがしてくれるので、長いツアーでも清潔です。

そして船に乗っている間、毎日船内で様々なイベントがあり、旅行者を飽きさせません!
今回の一番人気は船長との記念撮影会でした。

このように、移動が楽なこと、自分のペースでイベントに参加出来ることなどから、近年クルーズの人気は高まっています。
マンデラでも、クルーズ添乗の依頼が増えてきています。

クルーズ船が外国の船だと、メインは英語なので、添乗員は、船内イベントにお客様と一緒に参加して、英語の通訳をしたり、船内でイベントなどをお知らせする船内新聞を翻訳したり、食事のメニューを訳したりと、仕事は尽きません。

私も、寝る時間を削って船内新聞を訳したりしていましたが、今回のクルーズは、お天気にも恵まれ、船内、各寄港地ともにたくさんの思い出が出来ました。

最後に、船から撮った日の出の写真をどうぞ。
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2013-04-22 海外添乗員の研修が土曜日・日曜日にありました。
土曜日、日曜日の2日間は新人海外添乗員の研修がありました。

土曜日は復習を主にした、座学研修。日曜日は成田空港で実際にツアーにご参加されているお客様のご案内等も含む内容でした。

夜は成田空港にて小宴会が続きました。
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2013-04-19 オランダとベルギーのお客様がマンデラに立ち寄りされました。
東北大震災の後からマンデラへのインバウンド添乗依頼は激減しました。

昨夜は久しぶりにオランダの旅行会社シュートリングのツアーにご参加され、マンデラの添乗員が案内するグループが東京に到着。オランダ人とベルギー人6名のお客様が夜、マンデラにも立ち寄り、暫しの間、お酒を飲みながら歓談を楽しみました。




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2013-04-18 7月の海外添乗研修のエントリーをスタート致します。

6月の海外添乗研修までは既にエントリーを締め切っております。
現在、7月の海外添乗研修のエントリーをスタートさせました。

皆様のエントリー、是非、お待ちしております。


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2013-04-16 寸志飲み 第三弾
昨夜は、第三弾の寸志飲みが開催されました。

日中は、マンデラに多くの添乗員が集まり、それぞれの添乗準備やレクチャーなどで大忙し。
19時に集合し、神田駅高架下にある『韓豚屋』にて、乾杯です。

マンデラに創業当時からおります添乗員から、前日にイスラエルやクルーズから帰国した添乗員など、合計7人集まりました。

マンデラは、年齢や性別、添乗年数などに関係なく、添乗員同士で仲が良いのが特徴です。
帰国したばかりの楽しかった報告や、大変だったこと、次に行くコースの話しだけでなく、添乗以外のいろいろな話など。
楽しい時間が、過ごせたのではないかと思います。

前回同様、食べ放題+飲み放題延長コースで、お肉やチャプチェなど、閉店まで笑いの絶えないお食事会となりました。

・・・・これまでの3回は内勤が中心で呼びかけましたが、これ以降は
それぞれが声を掛け合い、寸志の飲み会が続いてゆきます。
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2013-04-16 新人研修 『海外バス研修』
13(土)、韓国のソウルにて、初の海外バス研修が行われました。
9:00、ソウル・明洞にありますロッテホテルから出発。
日本語はまったく話せず、英語は少々話せる韓国人ドライバーの運転で、市内を縦横無尽に走行しながら、添乗中におけるポーションごと(空港〜ホテル、ホテル〜観光地、昼食前後のご案内やガイドへの質問など)に区切って、何度もをマイクを使って、繰り返し練習しました。
昼食は、ドライバーお勧めの韓国料理屋にて、ビビンバを堪能。
午後も引き続きバスにて、お客様の前でご案内する話し方やご案内方法をひたすら練習。
車窓からの景色やその国の政治、経済ネタなど話すことは尽きません。
17:00、無事海外バス研修は、終了しました。
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